身体も心も頑張ったコロナ対策自粛お疲れさまでした。肩はバリバリ、足はパンパン、ストレスでリモート腰痛も増えています。新しい環境、新しい日常が始まりました。明るい未来へ向かいましょう。
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ファンクラブ通信より

カイロプラクティックくまくらの健康ファンクラブ、趣味、旅行、子育てなど等。

お姫様が来た

2010年6月に、長男夫婦に初孫の女の子が生まれました。 我が家は何しろ男の子ばかり三人のダンゴ三兄弟でしたから、近所の方に「4人目に生まれるのは、きっと男の子よー。」などと言われても、ここで男の双子でも生まれた日にはたまらないので未来の孫に期待していました。 そして待つこと22年、ついに待望の女の赤ちゃんがやってきました。 初孫の名前は奈月ナツキです。 もうこんなに大きくなりました。元気に育って […]

横綱白鵬、宮城野部屋でちゃんこ

今注目の大相撲力士、白鵬がいる宮城野部屋でちゃんこを食べてきました。 力士の人数は7人の小さな部屋で、白鵬はまだ19歳の時に朝青龍から金星を取りました。 平成十八年には大関に昇進、初優勝も果たしました。 大関昇進パーティーは1100人の参加者と盛大で、記念品は白鵬の名前の入った置時計でした。 そしてついに朝青龍に続き、第69代横綱になった白鵬の横綱昇進優勝パーティーにも参加しました。 パーティーで […]

ダイエット、三段腹は母親似?

次男「お父さん、うちは貧乏なの?」 父「そうだよ。玄関の呼び鈴も押すと、ビンボー、ビンボーて鳴るだろ。」 次男「じゃあ、どうしてお母さんは太ってるの?」 父「それは他から声が掛からないように、わざと太らせてあるんだよ。」 長男「水ばかり飲んで、水太りになったんじゃなかったんだ。」 父「そういえば、最近おまえも腹が三段になってないか?」 長男「ぼくねえ、お腹もお母さん似だから。」 次男「お父さんに似 […]

昔取った杵柄とは

きねづかと言うのは、三味線のことだそうですが、我が家には楽器がごろごろ。 ギター3本、ウクレレ、フルート、アルトサックス、キーボード、太鼓、篠笛5本、クラリネット、トロンボーンもたしかどこかに、、。 長男がサックスでエーデルワイスの練習をしていましたが 「ドシラソファのFまでは出易いけど、下のE(ミ)が出ないんだ。あんまり力むと、実(ミ)が出る。」 とは、ひどい落ち。チャルメラの音を吹くのも、ラー […]

卯月節子さん、グリコのおまけ

大ヒット曲 「ミスターサマータイム」 を歌っていた、元サーカスの卯月節子さんが、新年早々我が家へ遊びに来てくれました。 お願いしてサインをしていただきました。それもグリコのおまけで、こんな小さいのに書いていただいて、有難うございました。 SYOCOTTのオフィシャルライブに、友人が出るというので、出かけて行ったのに遅刻して、見られませんでした。あやうく首を絞められるところでした。

柳葉敏郎さん踊る大捜査線

海水浴にいったときの写真。息子と遊んでくれてる、この人は誰でしょう?柳葉敏郎さんです。 とっても気さくな方で、「お母さんも一緒に、写真ど-ですかー。」 等といわれていました。 友人が海釣りで歌手のリリーさんとご一緒した話をしてくれましたが、海は出会いがいっぱいですね。

大阪食べ歩きダイエット?

結婚二十年記念、と銘打って、初めて大阪へ遊びに行きました。 ユニバーサルスタジオで一日遊んで、ホテルで、マッサージにも行きました。 二日目は、大阪市内観光、道頓堀周辺を、歩いてみました。 たこ、フグ、かに、グリコ、看板が楽しいです。 ゲームセンターも、面白いものが多く、朝一番に、カッパをゲットしたのですが、その後ずっと、つれて歩く事になってしまいました。 歩き回ってどのくらいダイエットが出来たのか […]

那須塩原温泉で腰痛解消

那須塩原温泉へ行きました。三月なのにまだ雪が残っていて、寒い寒い。 カンチュウハイを飲み、有名な河原にある温泉に入りましたが、そこには何も仕切りがありません。 対岸のホテルからは、湯に入っている様子が丸見えです。さすがに若い女性はいませんでしたが、結構人気のようです。 名物?スープ入り焼きそばを食べました。「こばや」 というお店ですが、タレントや有名人が結構来て、写真やサインをしています。 店長に […]

ギャルと温泉とマナティー

腰痛、肩こりにも良い、熱川温泉へ、家族で出かけました。 子供をつれて熱川バナナわに園に行きマナティーの飼育プールで、水に浮いたレタスを不器用に食べる姿が珍しく、眺めていた所、後ろから三人のギャルがやって来ました。 「やだ、溺れてる。」 「何これ?ブタ?水トン?」 「ほらあれよ、バウバウってやる奴。」(松村 邦洋かい?) 見かねた飼育係の方が、「熱帯の、海水にいるのがジュゴン、淡水の河川にいるのがマ […]

腰痛、肩こりは七つの海のスキューバで解消?

50歳になった時スキューバダイビングを習ったのですが、半年かかって夏やっと「Cカード」が取れました。 これで私もダイバーの仲間入りですが、スクールの平均年齢は60歳以上でした。 パートナーになったご婦人に「まあ、お若い方とご一緒させていただいて。」などと挨拶されましたが、中では50歳の私が一番若い。 80歳のご夫婦で毎年サイパンにダイビングに行かれる方もいました。 インストラクターのお兄さんは20 […]

加賀百万石、利家と松

暮れから新年にかけて、湯沢、金沢、富山、新潟をまわる旅をしましたが、クマママは自分で計画しながらカゼで寝込んで参加できなくなったので、次男三男を連れて男ばかりの旅になった話。 さて出発は東京駅から新幹線で湯沢での乗り換え二時間待ち、雪の積もる湯沢駅のホームには温泉が湧き出ていました。 湯沢からは「ほくほく線」特急白鷹に乗り換え、到着した小京都といわれる金沢は少し雪でしたがホテルから金沢観光に出かけ […]

徘徊する整体オヤジたち

行き当たりばったりに出かける、カイロプラクティック、整体の中年四人組。 なぜか「船橋ららぽーと」で遊んでしまいました。 売り場で楽しかったのは白熊、黒熊、へらじか、ジョーズなど巨大ぬいぐるみ。 「壊れやすいので触らないで」と書いてある、ひ弱な鉄人28号もいました。 大田市場は建物の屋根に野菜が乗っている。 渡り通路にも野菜のモニュメントがあり、珍しいものを見たという感じです。 でも、市場はもう昼な […]

ふるさと 新潟の様子

ふるさと新潟の古町はチューリップ祭りで賑わい、バスが犬夜叉、ドカベン号、ペコちゃん。 観光で旧税関、廃線の市電駅、弥彦山、ふるさと村などにも行ってきました。 「海は荒海、むこうは佐渡よ~♪」と鼻歌でレインボータワーに初めて登ると鳥屋野潟、ビッグスワンサッカー場、信濃川、万代橋が見え、こんなに日本海が近かったのかと初めて知りました。 白根の大凧が飾ってある、新潟弁がいっぱいのふるさと村で、お土産を買 […]

「キックの鬼」沢村忠さん

ご縁があってキックボクシング東洋ライト級チャンピオン「キックの鬼」沢村忠さんのサインをいただきました。 子供の頃にあこがれていた選手のサイン「一意専心」をいただけるとは、、、ウッウレシイー! アニメのセリフ「沢村さんがキックに転向するのなら、僕は空手の道を進みます。」 一意専心を呪文のように唱えながらランニングする空手着の少年の姿が浮かんできます。 日本でキックボクシングの道を切り開いた「真空飛び […]

サイってサイテー

「サイってなに?十手みたいね。」 「琉球古武道の武器で突いたり投げたりもする物だよ。」 「あら、サイを投げるってこの事だったの?」 「いや、そのサイは動物園のサイだよ。」 「ぇえ?どうやって投げるの?背負い投げとか?」 「逆さにして入ります。黒サイの半て時代劇で見るでしょ。」 「それに四角いサイの目をお料理するでしょ。」 「まあ、サイの目って四角だったの。動物園で見た時は丸かったと思ったのに、、。 […]

祭りの準備と肩こり腰痛

「今年は睦が分かりやすいように、手ぬぐいの色でも変えようかね。」 「いっその事みんなで頭の毛、黄色に染めようか。」 「それじゃあ、まるで浅草サンバカーニバルだよ。」 「頭の毛の薄くなってきた奴は、どうすりゃ良いんだい。」 酔っ払いながらの打ち合わせの内容は、この程度です。 お神輿担いで肩や腰が痛くなったら治療に来てね。

筋肉を鍛え、脂肪を燃焼させる、EMS運動

妻のクマママは知り合いの床屋さんに 、「ママ、夏までに10キロ痩せたら、どんな水着でも買ってやるよ。ビキニだろうがトップレスだろうが、ハイグレでもハイレグでも、なんでも任せときな。」と言われ続けて早や10年。 「痩せなきゃ着れないよー。」と上書きされたダンボール箱には洋服がいっぱい。 そんな愛妻のために、ついに買ってしまいました「ツインビート2」元が取れるか? 以下は、伊藤超短波の担当者との会話 […]

放送事故か江戸文字三千字

同じ町内で「江戸文字三千字」を出版した佐山英雄さんがラジオの文化放送のインタビューを受けた時の話。 半纏に角帯、雪駄掃きで腰に煙草入れを下げた普段の格好で新宿へ出かけました。 しかし対応したアナウンサーは、その姿に度肝を抜かれたようで、 「きょ、今日お持ちの番傘はどうなさったんでしょう。」 「これか?出る時に深川は雨だったんだ。」 当たり前のことに面倒くせー、と掃き捨てるようないつもの調子に困った […]

ご近所の有名人

江戸の朱引きの内でも隅田川の東岸から横十間川にはさまれた本所深川は池波正太郎さんの「剣客商売」「鬼平犯科帳」などの舞台ともなっている人情の残る所。 特に深川地域は町自体が江戸趣味で、年中お祭半纏を着ている者がいても何の違和感も無いです。 年寄りは番傘さしてるし子供も雪駄履いてるし、ちょん髷つけて歩いてるのもいます。 「本所深川ふしぎ草紙」の作家、宮部みゆきさんは同じ町会で、隣町にいる歌手の岩崎宏美 […]

木場公園の梅雨時に思うこと

むかし、アジサイの木の下で、いつも子犬にオシッコをさせていた少年がいました。 「おじさん、アジサイは土壌が酸性だと青い花、アルカリ性だと赤い花が咲くんだぜ。」 オシッコが酸性かアルカリ性かは分かりませんが、実験の結果を学校で発表するのだそうです。 少年は毎日のようにやって来て、子犬がしないときは自らがオシッコをする熱心さで観察をしていましたが、、、。 さて、やがてアジサイの花が咲いた時、花の色は黄 […]