身体も心も頑張ったコロナ対策自粛お疲れさまでした。これからは早く経済が復興できるように当院も再オープンいたします。腰も痛くない、どんどん歩ける、いい天気だ。明るい未来が見えてきますね。

70年代当時の若者たちはサークルと称して、看護婦さんや保母さんを連れ出してはよく遊びに出かけたもんです 。明治座

会報もわら半紙にガリ版印刷だった頃は、字が擦れて何が書いてあるのか分からない事もよく有りました。

横線が見えず片仮名の「サ」 が「ソ」になってる記事などは悲惨でした。

「みんなで高原へ、ハルノナナクソを探しに行きましょう。ノグソの会より、、。」

ナナクソってどんな形してるのか?トグロ巻きかな?探したくないなあ。他の記事では、

「A子さんとB君は二人の故郷で見つけた、ミチノクソー(陸奥荘)で式を挙げ、新居は千葉県キタナラシーノ(北習志野)です。臭い仲という、ウワサは本当だった、、。」

友情に溢れてましたね。

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