健康でいることがコロナによる肺炎を防ぎます。体力、免疫力を上げるには高濃度ビタミンの接種、体を冷やさない保温と充分な睡眠をとること。一日一回は高体温になるように運動。そしてカイロ治療で血行を良くし体調を整えることです。テレワークによるリモート腰痛、ストレス肩こり、バリバリ、ゴワゴワの体をほぐして新しい環境を乗り切りましょう。

ダイエット、運動しないで食べるものを減らさないで効果の出る方法

食事を減らすのではなく変えることです。

メタボ解消もダイエットもしたいのだけれど、要するに聞きたいのはこれでしょう。

運動しないで食べるものを減らさないでダイエット効果の出る方法とは。

こんな良い話があるかというとあるんです、それは基礎代謝をあげること。

水を飲んでも太る?それは基礎代謝が悪いせいです。

さらに基礎代謝の悪さは冷え性、低体温、低血圧、疲れやすい、汗をかかない、脂肪が付き易い症状になってきます。

基礎代謝をあげるには運動が大切ですが、運動せずに基礎代謝をあげる方法として「腹式呼吸」があります。

「フー」と吐くのがいつもの胸式呼吸、「ハー」と吐くのが腹式呼吸です。

思い切り息を吐ききって、おなかが凹んだ所で、ウッと下腹を膨らませるように突き出します。

内臓、腸が動いて便秘解消、整腸作用もでます。

いつでもどこでも誰とでもやってみてください。

明治の日本人は現在より平均体温が、1℃高い記録があります。

明治人のように良く動いて、暖かい食事をとり暖房を掛けすぎないこと。

丈夫になるためには大事にしすぎない事、いつもよりチョット無理をすることですね。