身体も心も頑張ったコロナ対策自粛お疲れさまでした。肩はバリバリ、足はパンパン、ストレスでリモート腰痛も増えています。新しい環境、新しい日常が始まりました。明るい未来へ向かいましょう。

眠れず遺書まで書いた足のシビレがとれた。82歳

墨田区座骨神経痛 女性82歳 M.Rさん

私は82歳、病院での診断は脊椎間狭窄症、坐骨神経痛、次は手術と云われ通院4ヶ月、飲み薬と湿布のみ、足のしびれに夜もねむれず、がまん出来ず、すがる思いで体験しました。

先生の優しい笑顔で治療していく中に、足のしびれ痛みもとれ、夜もゆっくりねむる様になり、こころまでも癒されていたのがわかりました。

最後の人生、たのしんで行けると思いました。

先生に毎日感謝しながら、これからもよろしくお願いします。


病院では手術をしても治るかどうかわからず、寝たきりになる事もあるといわれ、もう助からないとカレンダーの裏に「お世話になりました。」と遺書まで書いたと笑っておられました。

脳梗塞で字を書くのが大変な中、お手紙をくださいました。

ひまわり