赤坂(TBS近く)と、麹町(日テレ前)に治療院があったときは、芸能人やテレビ局の裏方さんが、よく利用されていました。故姫野修拓師匠はテレビ、ラジオなどによく出演しており、当時の職員も手伝いをさせられました。錦糸町に開業してからも、芸能スポーツ関係者の方には、当院をご利用頂きありがとうございます。
ご近所の有名人
うなるカリスマ、浪曲師、国本武春さん
「坊や、父ちゃんと動物園に行ったんだってなぁ。楽しかったかい?」「うん。でもねえ、そこの動物園は馬しか走ってなかったよ。」「そりゃあ、競馬場だろう。」「やあ旦那。浅草の寄席に行ったんだって?」「ああ。国本武春さんも出てたけど、浪曲しかやって無かったよ。」「そりゃあ、木馬亭だろう。」わかるかなあ、この落ちは。
12チャンネルの「レディース4」という番組で武春さんの特集をやりました。その際に、ニッポン放送のスタジオでやった、ライブコンサートの様子が放映されました。見に行っていた私も、ちゃっかり映ってました。
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| 写真とサインを頂きました。 |
名調子 |
浅草木馬亭、木馬館 |
佐渡ヶ嶽部屋 なま 琴欧州
佐渡ヶ嶽部屋は、今は松戸ですが、太平町に部屋があったときには、優勝した琴錦を町内の人たちでお祝いに行き、子供を抱っこしてもらったこともありました。 部屋の方に、大関になったばかりの琴欧州と、同部屋の琴奨菊の色紙をいただきました。琴欧州はうそじゃなく、ヨーグルトとスイカが好きだそうです。
緑町の宮城野部屋 白鵬関とカラオケ
今注目の力士、白鵬がいる宮城野部屋のちゃんこを食べてきました。力士の人数は7人の小さな部屋で、白鵬はまだ19歳の時に朝青龍から金星を取りました。平成十八年には大関に昇進、初優勝も果たしました。大関昇進パーティーは1100人の参加者で盛大でした。
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| 殊勲賞を取った白鵬 |
土俵の上でカラオケです。 |
ご両親と親方 |
キックボクシング東洋ライト級チャンピオン 沢村忠さん
太平町の方と、ご縁があって「キックの鬼」沢村忠さんのサインをいただきました。子供の頃にあこがれていた選手のサインをいただけるとは、、、ウッウレシイー!真空飛び膝蹴りー。
卯月節子さん、グリコのおまけ
大ヒット曲ミスターサマータイムを歌っていた、元サーカスの卯月節子さんが新年早々我が家へ遊びに来てくれました。お願いしてサインをしていただきました。それもグリコのおまけで、こんな小さいのに書いていただいて有難うございました。SYOCOTTのオフィシャルライブに友人が出るというので、出かけて行ったのに遅刻して見られませんでした。あやうく首絞められるところでした。
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| レコードのジャケット |
宴会でツーショット |
歌手の友人 |
伊豆の海水浴場で踊る大捜査線
海水浴にいったときの写真。息子と遊んでくれてるこの人は誰でしょう?
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| 柳葉敏郎さんです。 |
ギバちゃーん。 |
友人たちと飲んでいる
左から二人目の人は
歌手のリリーさんです。 |
シャンソンコンサート
シャンソン歌手の浅草慶子さんと十一寸(しばらく)さんのコンサートに行きました。焼きたてのパンとワインを飲みながら、珍しい手回しオルガンの演奏も聴けました。「ワインも食事も撮影も盗聴もオーケーよ。」という、なんでも有りのコンサートでした。シャンソンってこういうものだったんですね。
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| 手回しオルガン十一寸さん |
パンを配ってます |
クリスマス浅草慶子さん |

昇太さんの土産話
治療院にやってきた春風亭昇太さんが、志の輔師匠とベトナムに行った時の話をしてくれました。繁華街で取材中に、新潟から来た観光客のおばさんたちに見つかり、握手攻めにあってしまった志の輔さん。「新潟あたりの田舎者は困るな、こんなとこまで来て声かけなくっても良いだろうに、仕事にならないよ。」等とぶつぶつ言っていた。ところが移動で空港へついた途端、富山県人のツアー旅行に出っくわし、あっという間に取り囲まれ、「おー、しのすけー、何しとんやー」と富山弁でがなりたて、突っつくは、サインはねだるは、自分の出身、富山県人のことだけに絶句、固って引きつりながら、顔だけは笑っていたそうです。お大事に。昇太さんは色紙に「ネコにご飯」とクラゲの絵を書いてくださいました。笑点やタイガー&ドラゴンにも出演。
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| 春風亭昇太さん |
酉の市、落語家の名があります |
志の輔さん |
豊洲文化センターではアマチュア落語の会「都笑亭」があり、志の輔さん、昇太さん、神田山陽さんなども出演しましたが、そのときの話。昇太さんは志の輔さんと同期なので、普段は「シノッチ」等と呼び捨てにしているのですが、それを聞いていた好江師匠に「先輩になんて口利くんだい。」と怒られた。そこで、「いや、志の輔とは同期なんですよ。」と言い訳したら、「ええっ、あんた同期だったのかい?もっとがんばんなきゃダメじゃないか。」と、また怒られたそうです。
ご近所の有名人
江戸の朱引きの内でも隅田川の橋向こう、横十間川にはさまれた深川、本所地域は池波正太郎さんの「剣客商売」「鬼平犯科帳」などの舞台ともなっている人情の残る所。特に深川地域は町自体が江戸趣味で、年中お祭半纏を着ている者がいても何の違和感も無いです。年寄りは番傘さしてるし、子供も雪駄履いてるし、ちょん髷つけて歩いてるのもいます。「本所深川ふしぎ草紙」の作家、宮部みゆきさんは同じ町会で、隣町にいる歌手の岩崎宏美さん、良美さんの姉妹はお蕎麦屋さんで見かけるし、華原朋美さんのお母さんの家庭料理の店では「朋ちゃんがいて、歌うたってくれた。」ということもあります。祭りになると安岡力也さんや石倉三郎さん、山本一力さんが神輿を担いでるのも見れます。「鶴の湯」の上では落語、元加賀寄席、深川江戸資料館では新内流しもやってます。タウン誌深川でも情報があります。
ラジオ江戸文字三千字
同じ町内で「江戸文字三千字」を出版した方が、文化放送のインタビューを受けた時の話。半纏に角帯、雪駄掃きで腰に煙草入れを下げた、普段の様子で新宿へ出かけました。しかし、対応したアナウンサーはその姿に度肝を抜かれたようで「きょ、今日お持ちの番傘はどうなさったんでしょう。」「番傘か、出る時深川は雨だったんだ。」面倒くせー、と掃き捨てるようないつもの調子に、困ったアナウンサーは「えー、江戸文字というのは普通とは形が違うんですが、なぜそうなっているんでしょう?」「昔からそうなってるんだ。」「、、、、。(絶句)」5秒以上の無音は放送事故になるので、あせったアナウンサー「こ、この本はどちらで購入出来るんでしょうか。」「それがなあ、出版社がつぶれちまってなあ、もう無えんだよ。」どう話をつなげればいいのか、アナウンサーの苦悩が放送からつたわり、深川では大うけでした。
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| 校門 |
江戸文字三千字 |
半纏の大紋 |
パチンコアップル |
歌え、「荒ぶる」 早稲田大学ラグビー部
子供の時から知っている伊藤雄太が活躍しています。うれしくて載せてしまいました。早稲田大学ラグビー部は2003年に続き2005年、2006年も優勝しました。もう卒業になりますが、社会人でもがんばって欲しいです。今はヤマハ発動機ジュピロのチームに入りました。
昔取った杵柄 -1-
きねづかと言うのは三味線のことだそうですが、我が家には楽器がごろごろ。ギター3本、ウクレレ、フルート、アルトサックス、キーボード、トロンボーンもたしかどこかに、、。長男がサックスでエーデルワイスの練習をしていましたが「ドシラソファのFまでは出易いけど下のE(ミ)が出ないんだ、あんまり力むと実(ミ)が出る。」とは、ひどい落ち。チャルメラの音を吹くのもラ-メン作るより難しいようです。
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| クリスマスです |
お土産いろいろ |
宴会でバンド |
クリスマスツリー |

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