K.F.C 健康ファンクラブ

私は治療院が、来院されているご家族、ご友人など良い心の方々との、信頼の輪を大きく出来る場所でありたい。

いつも仲良く、温かいお付き合いが出来る、縁を深め合える場所でありたいと思っております。

もしご都合がよければ、私主催のお遊びに、ご参加ください。

おいしいものを食べたり、相撲、お祭り、バーベキュー、夕食会、宴会などで遊んでいます。

病院は治ったら縁が切れますが、ここは元気になっても、ますます縁がふかくなる治療院です。

治療院の最新イベントについてはこちらをご覧ください。

バーベキューヤキニクパエリア


江東区の、ワイン講習会に行きました。

講師は、亀戸の 「スノール」 という、イタリアンレストランの店長。

若くてハンサムな、ソムリエでギャルソンです。

もちろん生徒は、おばさんばっかり。初回の講義は、一通り話を聞いてから、試飲をするのですが、

「飲み放題じゃあ、有りませんから、入れ過ぎないように。」 等といわれても、ドボドボと注ぎ、

最後に 「余ってるので、皆さんで召し上がってください。」 と言われた途端、

隣の席のおばさんから 「どうぞ。」 とチーズが出てくる。

するとクマママが 「どうも。」 と、お返しにクラッカーを取り出し、手渡しました。

ゲゲッ、こいつらは、つまみ持参かい。

帰り際に、残ったボトルを、持って帰ろうとしてる者もいて、当然おばさんたちは、二次会もありでした。

次回はどうなる?

写真はスノールと、錦糸町のショットバー 「Aフラット」 です。

スノール Aフラット


メイドカフェ 「こんど、歌のライブがあるので、見に来て。」

「どこでやるの?」

「新宿コマ、、、」

「えー!新宿コマ劇場?」ライブハウス

「、、、の隣の、ビルの8Fです。」

つまり、歌の学校の、発表会ライブだったのです。

ということで、久しぶりに、夜の新宿に出かけていきました。

ライブハウスさる昨日のお祭りでゲットした、ビニールの、おサルをプレゼントしました。

最初は学芸会か、カラオケ大会の乗りでしたが、さすがに後半は、プロを目指す者もいて、よく出来てました。

最後はそろって、記念撮影会。皆さんデビューを目指して、がんばってください。


電車の中で、ドアの上にある、電光掲示板を読んでいた、酔っ払いのおじさん。

「この電車は、中野ゆき、です。ふーん、ユキちゃんかぁ、よろしくな。電車にも、名前が付いてるとは、知らなかったな。」

「ん~と、大江戸線は、のりかへ。ノリカって誰だい?知り合いか。」

「行きつけの、店の名前も、ノリカってんだ。」

「かまわねえから、一緒に、連れて来な。駅を降りて飲もう。」

「なに、お酒はけっこうですって。電車のくせに、遠慮深いな。」

電車と会話する、その姿に、わが身を見るような、ひと時でした。

写真は、京都の津之喜さんを囲んで、新橋で、「ひょうたんから駒」 という、お酒を飲んでいます。

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NHKの朝ドラで、浅草を舞台にした 「こころ」 という番組がありました。

さっそく浅草では、観光客用の 「こころ」 というお酒が、売り出されました。

いきなりタイアップの、新しいお酒が出来るはずがないので、きっと別の名前で売っていた、お酒のラベルを張り替えて、出してるんだろうと噂されました。

前に張ってあった、お酒の名前はきっと 「下ごころ」 ですね。やっぱり浅草の地酒といえば 「デンキブラン」 でしょう。

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05年は、「日本ドイツ年」 でした。江東区の催し物の一環として、ドイツの文化を学ぶ、講習会の機会がありました。

ドイツの美術、音楽、文学、食物等など。目当てははもちろん、ドイツビールでした。

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きねづかと言うのは、三味線のことだそうですが、我が家には楽器がごろごろ。

ギター3本、ウクレレ、フルート、アルトサックス、キーボード、トロンボーンもたしかどこかに、、。

長男がサックスでエーデルワイスの練習をしていましたが

「ドシラソファのFまでは出易いけど、下のE(ミ)が出ないんだ。あんまり力むと、実(ミ)が出る。」

とは、ひどい落ち。チャルメラの音を吹くのも、ラーメン作るより難しいようです。

錦糸町 錦糸町 錦糸町 錦糸町

クリスマスです

お土産いろいろ

宴会でバンド

クリスマスツリー


結婚二十年記念、と銘打って、初めて大阪へ遊びに行きました。

USJで一日遊んで、ホテルで、マッサージにも行きました。

二日目は、大阪市内観光、道頓堀周辺を、歩いてみました。

たこ、フグ、かに、グリコ、看板が楽しいです。

ゲームセンターも、面白いものが多く、朝一番に、カッパをゲットしたのですが、その後ずっと、つれて歩く事になってしまいました。

ぼんちビル 招き猫パチンコ みっくちゅじゅーちゅ 法善寺横町


那須塩原温泉へ行きました。三月なのにまだ雪が残っていて、寒い寒い。

カンチュウハイを飲み、有名な河原にある温泉に入りましたが、そこには何も仕切りがありません。

対岸のホテルからは、湯に入っている様子が丸見えです。さすがに若い女性はいませんでしたが、結構人気のようです。

名物?スープ入り焼きそばを食べました。「こばや」 というお店ですが、タレントや有名人が結構来て、写真やサインをしています。

店長に 「これが、この辺の名物なの?」 と聞いた所、「そんなこと無いよ。」 との事でした。

ソース味の、ラーメンのスープに、焼きそばが、どんぶりに入っている。

なんとも言いようがない代物でした。名物に美味いものなし。

残雪吊り橋 吊り橋 露天風呂


腰痛、肩凝りにも良い、熱川温泉へ、家族で出かけました。

次の日、子供をつれて、バナナわに園に行きました。マナティーの飼育プールが有り、水に浮いたレタスを、不器用に食べる姿が、珍しいので、眺めていた所、後ろから三人のギャルがやって来ました。

「やだ、溺れてる。」

「何これ?ブタ?水トン?」

「ほらあれよ、バウバウってやる奴。」(松村 邦洋かい?)

見かねた飼育係の方が、「熱帯の、海水にいるのがジュゴン、淡水の河川にいるのがマナティー、祖先はゾウと同じ仲間だったんですよ。」 と優しく教えてくれました。

「ふうーん、マナティーって、淡水魚だったの。」

「えーっ、ゾウだったの、前から?。」

「どこ、東京にいたの?。」

「人の話を聞けよ、こんなのが隅田川にいてたまるかい。」

と突っ込みたかったのですが、しかし彼女たちは、なぜか納得したように、先へ行ってしまいました。

私と飼育係員とマナティーは、あきれて顔を見合わせてしまいました。(でも最近のタマちゃん騒動にはびっくり。)

ワニ マナティー レッサーパンダ


スキューバダイビングを習っていたのですが、この夏やっと 「Cカード」 が取れました。 これで私も、ダイバーの仲間入りです。

スクールの平均年齢は、60歳以上で、「まあ、お若い方と、ご一緒させていただいて。」 などと挨拶されましたが、なにしろ、50歳の私が一番若い。

パートナーの女性は63歳。80歳のご夫婦で、サイパンにダイビングに、行かれる方もいました。これは生涯楽しめそうです。

伊豆は暖かく、温泉もあり、こんな所に暮らしていたら、腰痛も、肩凝りも、治っちゃうかもしれませんね。

伊豆プール ダイビング


暮れから、新年にかけて、湯沢、金沢、富山、新潟をまわる旅をしました。
 

湯沢駅のホームには、温泉が湧き出ていました。

日本海側は、寒ブリ、カニ、エビ等、冬の幸がいっぱい。小京都といわれる金沢は、少し雪でした。

 金沢城の入り口で、「ただいま、利家と松、との記念撮影が出来ます。」 と呼び込みをやっていました。

若い女の子たちが、 「キャー、ほんとうー?」 と叫びながら、走っていきます。

まあ、唐沢寿明や、松島菜々子が、来てるとは言ってませんが、、、。「キャラクター利家と松」 って、それはないでしょ。

自分で計画しながら、カゼで寝込んで、参加できなかったクマママへ 、

「もうカニは、食い飽きたなあ。」 という息子たちの、お見舞いの言葉でした。冷てえ息子たちだ。

湯沢駅 高岡大仏 利家と松


行き当たりばったりに出かける、カイロプラクティック、整体の中年四人組。なぜか 「船橋ららぽーと」 で遊んでしまいました。

売り場で楽しかったのは、白熊、黒熊、へらじか、ジョーズなど、巨大ぬいぐるみ。

「壊れやすいので、触らないで」

と書いてある、ひ弱な鉄人28号もいました。

へらじかジョーズ 白熊 鉄人 エスエル

建物の屋根に、野菜が乗っている、ここは何処かというと、太田市場です。

渡り通路にも、野菜のモニュメントがあり、珍しいものを見た、という感じです。

でも、市場は、もう昼なので、何もやってません。お目当ての天ぷらやも、休みでだめでした。

鯛 竹の子 かぶ 太田市場地図 牛蒡ごぼう


新潟観光

ふるさと新潟の市内観光で、珍しいものも見つけました。

町はチューリップ祭りで賑わい、弥彦山、ふるさと村などにも行ってきました。

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新潟駅前駐車場、5万円札は使えません。

バスペコちゃん、廃線の市電駅、山古志村の牛ゲーム

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駅前観光案内所、犬夜叉。巡回バス、ドカベン号。

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弥彦神社と近くのお食事処、たぬき風呂。

旧税関、レインボータワーから、鳥屋野潟、ビッグスワンサッカー場を望む。

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ふるさと村で、お土産を買いました。新潟弁がいっぱい。白根の大凧。

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どっこらしょ、寅やき、くりくり。がっと大福はガットに売れた。

新潟名物カツどん。

信濃川、新潟万代橋。海は荒海、むこうは佐渡よ。

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新潟の姪が、「にいがたマンガ大賞」 中高生の部で、最優秀賞を貰いました。

本人はプロデビューする、と張り切っております。目指せ印税生活。


「女房は、ブラジル流で、首を絞め」 無限神刀流居合術

深川といえば、辰巳芸者。芸者と言うのは本来は、武芸者のことだったそうです。 

いまや武術も踊り、お茶、お花と同様に、芸事としてたしなむ、という事でしょうか。

「昔取った杵柄」 の、きねづか、というのは、三味線の事だそうですが、我が家には楽器の他に、武器もごろごろ。

日本刀、木刀、竹刀、杖、六尺棒、ヌンチャク、サイ等。

他には、ムチ、縄、ローソク、ハイヒール、女王様とお呼び、、、。

海外から、修行に来る女性も、国際結婚も増えました。夫婦喧嘩で、腕を折られたという先輩もいたなあ。

今のキネヅカは、トンファーのようです。

熊さん一家の古武道話、写真がこちらにあります。


サイの話戸田派武甲流なぎなた

「サイってなに?十手みたいね。」 

「琉球古武道で、突いたり、投げたりもする物だよ。」

「あら、サイを投げるって、この事だったの?」

「いや、そのサイは動物園のサイだよ。」

「ええ?どうやって投げるの?背負い投げとか?」

「逆さにして、入ります。黒サイの半、てか。四角いサイの目を、お料理するでしょ。」

「まあ、サイの目って四角だったの。動物園で見た時は、丸かったと思ったのに、、。そうだ。サイって患者が医者に見離された時に、投げつけるやつね。」

「それはサジ。医者を先に殺す気かい。沖縄じゃあ、サイに会ったら、ハイサイって挨拶するんだよ。」

「ふーん。別れる時は、ほなサイナラ。」

話しの相手は、知人の細君です。


Taido 少女コミック 「瞳をそらさずにいて」水人

卍蹴りさんから、ぜひ購入するようにという、お達しが有り、少女漫画のコーナーに行ってきました。

「何この人、マニアかしら?」

と言うような、まわりの白い視線を感じながら、

「いや、子供が欲しがっているので、、。」

などと、聞かれてもいないのに、店員の人に言い訳しつつ、、、。

この恥ずかしさが、「自虐的な快感」 に変わるのが怖い。

歌手の、尾崎豊がやっていた武道、「躰道」 を題材にしたコミックです。

けして、女の子が、ガン飛ばし合うような話ではありません。治療院に置いてます。


芸は身を助けられるか?重森流砲術

柳生心眼流の島津謙治先生は、ほねつぎ治療院の院長です。 

待合室に槍、冑、鎖鎌などが飾ってありました。 患者さんが怖がらないのかな。

治療院前の歩道で、いきなり六尺棒を振り回す事も有るそうです。

写真の古武道大会では、甲冑を着て、火縄銃と、大砲を撃っています。  火縄銃連射

私が習った、玄制流空手の師範は、お寺の和尚で、般若湯を飲み、酔っ払って、ナイファンチを踊ってました。  

「玄水(酒)流じゃあ。」 ですと。

芸事というのは、あまり役に立たないようです。



お祭りジャンキー深川祭り千石一

「うちの町で、日曜日に、お祭があるんだけど、一緒に来ないかい?」

「あら、すてき、連れてってぇ。」

「じゃあ、金曜日から、神酒所に泊り込みになるから、半だこに、白足袋で来てね。」

「ぇえっ???」 本所消防署みこし

日曜日の祭りに、金曜日から出てる。

浴衣を着て、縁日で金魚すくいする、のがお祭とおもっている彼女は、

彼が、「お祭ジャンキー」 だったことに、愕然とするのでした。

「祭が忙しくて、仕事してる暇が無いから、会社辞めちゃったよ。」

等ということは、私も含めて、そう珍しいことではありません。珍しいかな?

お祭りの好きな方は、「熊さん一家の、お祭り話」 ブログ、 「お祭りさわぎ」 もご覧下さい。


祭りの準備とは

「今年は、睦が分かりやすいように、手ぬぐいの色でも変えようかね。」 サンバチーム

「いっその事、みんなで、頭の毛、黄色に染めようか。」

「それじゃあ、まるで浅草サンバカーニバルだよ。」 

「頭の毛の、薄くなってきた奴は、どうすりゃ良いんだい。」

酔っ払いながらの、打ち合わせの内容は、この程度です。


都電のキズ

牛島神社焼き鳥居酒屋 「深川のん」 のマスターは、我が町の総代さんです。

「ずいぶん前の祭りだけど、永代橋の上で大喧嘩になって、隅田川に四、五人放り投げて、最後は両腕に、二人抱えて飛び込んだ事があったけど、みんなよく生きてたよなあ。」

「祭りの寄付金、出し渋った喫茶店の壁に、神輿ぶつけて、穴空けちまったり、神輿が進むのに、都電がじゃまだってんで、ぶつけて止めちまったが、あれは後でもめたな。神輿に残ってる傷は、その時のだ。」

等という、話が聞きたい方は、お店を探しておいでください。